2025/10/30(木)の日記 ガス湯沸かし器

  昨日のことなんだけど、数週間前にガス湯沸かし器が「点検時期が来ました」と音声での案内とランプの点滅で知らせてきていたので、ガス会社に電話して聞いてみました。

 一応その前に説明書を読んで、使用回数が10万回を超えたらそういう案内がされるということが書いてあったのを知った。

 で、電話してどうしたら良いか聞いてみたが、特に問題がない場合はそのまま使い続けて問題ないらしい。

 しかし10万回を超えた後は、その後の使用が100回をカウントするたびに「点検時期が来ました」と案内されるということなので、リセットをしないといけないらしい。

 だったら説明書に書いとけよ。という話なのだが、やはり使用回数が10万回を超えると不具合が出る機器もあるかもしれないので、公に説明書に書いておくことはできないのだろう。

 そしてそのリセットの仕方は

1.お湯を出す

2.ランプが点滅し始める

3.その後ランプの点滅が早くなる

4.乾電池を一度取り出す

5.再度乾電池をセットする

 これでリセットが完了するらしいです。他のメーカーの機器に対応するやり方なのかはわかりません。

 ちなみにパロマさんのガス湯沸かし器の話でした。 

2025/10/29(水)の日記 地震の夢

  今日の明け方、地震が起きる夢を見ました。

 寝ていて、気がつくと小刻みに揺れ始めていました。これは大きいのが来るぞ、と思った私は廊下に出ました。

 するとやはり小刻みな揺れに気がついていた妻も台所から廊下に出てきたので、私と妻が廊下で向かい合う形になった時、大きな揺れがやってきました。

 単純な縦揺れでも横揺れでもない、現実の地震ではまず無いだろう、ローリング揺れとでもいいましょうか、その場でぐるんぐるんと回るような揺れがしばらく続いたのでした。

 それだけ揺れたら物が落ちてきたり、タンスが倒れたりとかしてもおかしく無いのに、何も落ちたり倒れたりしないのが不思議でした。

 しかし不思議に思ったのは夢の中にいる間だけでして、後で夢だと気がついたときは、流石に夢の中の出来事だなと納得しました。

 まあ、起きてすぐに先程のことが夢だと認識出来ていなかったので、しばらくは本当に地震が起きていたかのような感じになっていたのでした。

 正夢じゃなければ良いけどね。 

2025/10/28(火)の日記 妻の誕生日

  今日は妻の誕生日なのです。私の誕生日が9月3日なので、約2ヶ月弱の差があります。

 お互いの誕生日が来るたびに、歳をとったなあと思うわけですが、もうどちらのおじさん、おばさんの段階から、おじいさん、おばあさんの段階になってきています。

 じっさいに孫が1人居るわけですから、本当におじいさん、おばあさんです。

 ちなみに、おじいさん、おばあさんを、ひっくり返して、おばあさん、おじいさんと表現し、それぞれからおばさんと、おじさんの文字を引くと、残るのは「あ」と「い」ですね。

 こじつけですが、おばさんと、おじさんに「あい」が加わると、おばあさん、おじいさんになるんですね。

 何が言いたいかわかりませんが、愛がなければ、こんな歳まで一緒にいることは出来ないわけで、つまりはそういうことなんでしょう。 

2025/10/27(月)の日記 虹が出てた

  帰りの送迎の最中、北の空を見たら家々の間から虹が見えていた。雨は降っていなかったけど、虹があるあたりでは降っていたんでしょうね。

 今までも何度も虹を見ているけど、遠くの虹よりもすぐ近くにある虹のほうが迫力がありますね。流石に昔の人が色々と考えてしまうのも納得です。

 天国から地上にかかる橋とかですね。

 今日はどなたが亡くなったのかな? 介護施設で働いていると人間が死ぬというのはけっこう当たり前の感覚になってくるんですけど、そういう職業は色々あるでしょうね。

 代表的なのは医者や看護師でしょうけど、その他にも交通事故を扱う警官とか、火事の現場に駆けつける消防士とか。

 あとは葬儀関係者かな?

 でも介護関係者の場合、亡くなった人がまだ比較的元気な頃からお世話している関係上、【人が亡くなる】ということを一番自然に受け止められるのかもしれない。 

 まあ、最終的には慣れちゃうんですけどね。 

2025/10/26(日)の日記 結婚して32年 & ハロウィン

  もう結婚して32年が経ちました。長いですね。確かに最初の子供である娘が三十路を超えて居るし、孫も居るからそうなりますね。

 去年は結婚31年ということでそれなりに良い食事をしました。

 (参考)2024/10/28の記事

  https://syukusyukuto.blogspot.com/2024/10/20241028.html

 しかし今回は普通のファミレスで食事をしました。息子も同席していましたからね。特に良い食事というわけでは無いですが、こういうのは記念日に記念日としての食事をすること自体が重要で、食事の内容というわけでは無いですからね。

 まあ32年も経つと、結婚相手というよりも家族の一員という感覚のほうが強くなっているような気がします。お互いに相手の心が何となく読めるようになっているんじゃないかな? とも思いますし。 

 さて、そんなわけで食事をしたショッピング施設の中では、ハロウィンの催し物の準備をしていました。

 


  ハロウィンという催し物なんて、昔は完全に海外のものだと思っていましたが、今となってはなんとなく日本でも馴染みだしていますね。

 しかしクリスマスは完全に日本の中に文化として溶け込んだ感がありますが、ハロウィンはまだなんとなく受け入れ途中という感じです。

 クリスマスはどんなお年寄りでも認識していますが、ハロウィンを知らない高齢者はけっこういると思います。

 クリスマスが日本の文化に溶け込んでいる様子が、結婚して30年〜50年経っている夫婦のようなものだとすると、ハロウィンはまだ新婚から3年目くらいの様子なのでしょうね。

 今の若者が高齢者になった頃には、ハロウィンも日本の文化のひとつになっているかもしれませんね。

 まあ、それにはあと40年から50年は必要かも? 日本のデパートでクリスマス商戦が始まったのが明治時代らしいから、ハロウィンが一般化するまでもう少しかかるかな?

2025/10/25(土)の日記 聞いてないよぉ〜

  23日から25日までの3日間、結婚して栃木県に住んでいる娘が一人息子(孫)を連れて帰省していました。

 娘は前から「子供は1人だけでいい」と言っていたので、とりあえず息子が結婚して無い今は孫は1人だけか。と、思っていました。

 ところが今回の帰省中、急に腹部エコーの写真を取り出して、「今、妊娠中」と切り出してきたのです。

 新たな孫ができるという喜びよりも先に、「聞いてないよぉ〜」という驚きが先に来てしまいました。いったいどういう心境の変化が有ったのか聞いてみたかったのですが、色々と忙しくて聞くことが出来ないまま、娘と孫は帰って行きました。

 まあ、生まれたら、おいおい聞かせてもらうことにしましょう。 

2025/10/24(金)の日記 2022年の計算ミス

 今日が給料日だったのですが、明細書に添付された書類に、2022年の日祝日において加算された給料の計算ミスがあったとのことで、3,000円超の調整金が支給されるていました。

 まあそういうミスを修正してくれるというのは良いんですけど、3年も前のミスをよく見つけましたね。そこに感心してしまいます。

 経理さんたちが見つけたのか、それとも何かの監査で見つかったのか、それとも税金関係で見つかったのか、それはわかりませんが、本当によく見つけましたね。

 ところで2022年に写した写真でもアップしておきましょう。名古屋市は天白区の八事興正寺の紅葉写真です。


  太陽の光が紅葉の向こう側から透けているのが綺麗ですね。

  

2025/10/23(木)の日記 今ですか?

  妻の実家のほうに行ったら、近所にある農家の田んぼで稲刈りがされていた。すでにスーパーでも新米が出回って随分経つから、すでに稲刈りは終了しているものと思っていたけど、実はそうでもなかったらしい。

 おそらく稲の品種とか、日当たりが良いとか悪いとかの立地条件の違いとか、あるいは農家の人の事情とか色々あるのだろうけど、流石にもうすぐ11月になろうかとしている今の時期に稲刈りをしている現場を見ることになるとは思わなかった。

 まあ、色々あるんだなあ。と、思ったわけですが、新しく農林水産大臣になった人(名前忘れた)の話に依ると、「米の価格は市場で決める」ということで、政府か価格の統制はしないということだから、今後も米の価格は需要が多くて供給が少ないということでまだまだ上がるらしい。

 物価対策をするという高市政権だけど、米に関しては物価対策をする気は無いのだろうか? 今後の動向を見守りたいですね。 

2025/10/22(水)の日記 靴下がない

  今日、夕食後に帰る利用者さんの荷物をチェックしていたら、靴下が一足なかった。本人が履いている靴下を合わせて8足無いといけないのに、7足しかありませんでした。

 色々探しましたがありません。

 こういう事故は有ってはいけないのですが、けっこういっぱいあります。そもそも利用者さん自身がどこかにやってしまうというケースもあります。

 無いなと思っていたら、実は別な部屋になぜか有ったとか、例がいっぱいあります。本人が持っていったのか、それとも別な利用者さんが自分の部屋に持っていってしまったのか。

 認知症に方ばかりですから、だれがそういうことをしたのか、わかりません。みんな可能性があります。

 あとは職員のミスですね。コールが鳴ったので、その人の靴下を持ったまま、そちらに行ってしまい、ついついその場に靴下を置いてきたとか。

 真相はわかりませんが、こういう事故は基本的には無くすことは出来ないと思います。

 認知症の人の行動予測とか非常に難しいですから。

 義歯を紙やおしぼりに包んでゴミ箱に捨ててしまうような方も今まで何人も居ましたから、何がどうなっているのか、過去の例にないパターンだと、本当に分からないです。

 その利用者さんの家族さんは何ていうのかな? そこそこ細かくて面倒くさい人だからなあ。 

2025/10/21(火)の日記 備蓄米

  前にイオンに行った時、たまたま備蓄米が売られていたので、購入したのですが、今日はそのイオンの近所にあるドラッグストアに行ったら、備蓄米が売られていました。

 そうです。売られて【いた】。のです。過去形です。備蓄米の棚は有ったのですが、物はありませんでした。

 つまり売りきれていたのです。残念。

 昼食を食べて午後に行ったのですけど、午前中に行ったらまだ売ってたのかな? 移動式の棚が片付けられていなかったので、30分くらい早く行けば買えたのかな?

 すでに新米が5,000円前後の値段になってきていますから、備蓄米の約2,000円というのは半額以下ですから、多少味が落ちても魅力的ですよね。

 物価が高いとはいえ、買わないといけないものは買わなくちゃいけませんし、その筆頭が米ですからね。

 まあ、ネットではすでに買えない感じなのですが、店頭でも備蓄米の販売にたまたま出くわさないと買えない状況ですね。

 

 話は変わりますが、備蓄米をある意味過剰に放出した結果、精米が間に合わずに販売店になかなか回ってこないわけですが、その備蓄米を過剰放出させた小泉進次郎農林水産大臣が、今度は防衛大臣になりましたね。

 米に関する政策はどうなるんでしょうね。 

2025/10/20(月)の日記 三台それぞれになりました。

  普段遣いしているパソコンはもともとWindows10でしたが今はLinux Mint にOSを換えて使っています。

 サブのパソコンもやはりもともとWindws10でしたが今はWindows11にアップグレードして使っています。

 普段はほぼLinuxのみで事足りるのですが、まれにWindowsじゃないと出来ないことがあるので両方使いとなっています。

 この2台が普段使っているデスクに並んで置いてあります。

 そしてもう1台、別室のテレビにつなげているパソコンもあります。これも今朝まではLinux Mint だったのですが、頻繁にアップデートする際のパスワードの入力が面倒なのと、使用方法が動画視聴のみなので、それほど高機能なOSじゃなくてもいいな? ということで、 ChromeOS Flex にしてしまいました。

 これにより起動時間も早くなりましたし、アップデートの際のパスワードの入力の回数も減りました。

 基本、アマプラやネトフリなどの動画を大画面で見るだけの為に使用しているパソコンなので、これでいいのだ。です。

 というわけで気がつけば、Windows11、 Linux Mint、ChromeOS Flexの三種類のOSを使い分けるということになりました。

2025/10/19(日)の日記 ようやく完全に秋になったかな?

  半袖の上に薄い長袖の上着を真夏の頃から着ていました。真夏の頃は半袖だけだと直射日光が肌に当たって暑いというより熱い感じだったので、日よけとして薄い長袖の上着を着ていたのです。

 しかし最近はその薄い長袖の上着の生地を通してちょっと寒い風が入ってくるようになりました。

 ようやく完全に秋が来た感じです。秋の風というやつでしょうか。

 とは言っても秋は短いでしょう。夏が長くなり、冬も長くなり、そして春と秋が短くなってきているのが最近の日本です。

 すぐに冬がやってくるのでしょうね。

 それはそうと日本の経済はずっと冬でしたから、そろそろ夏とは言わないまでも春ぐらいは来て欲しいですね。 

 政治のほうもグダグダしていますが、いったいどういう形で落ち着くのか、見ていることだけしか出来ない私達としては、静観するしかないですね。

 出来たら財政出動して頂いて、水道管や下水管、橋や道路などのインフラの補修工事を大々的に行って欲しいし、福祉や介護のほうにも金を使って欲しいものですけど、どうなるんでしょうね。

 春はまだ遠いかな? 

2025/10/18(土)の日記 帰らなくてはいけない理由が……

  ショートステイという施設は宿泊するところだから、今日は帰らないという予定の人がいっぱいいる。だけど事情がよく理解出来ていない利用者さんの中には家に帰りたいという人もいます。

 例えば、「子供が学校から帰ってくるから帰らないといけない」という人がいます。それに対して、「お子さんはもう大人ですから大丈夫ですよ」と答えると、今度は次のように発言が変わってきました。「こどもじゃなくて孫だった」 と。

 さらにそれに対して、「お孫さんの面倒はもう大人になったお子さんがしますから大丈夫ですよ」と答えると、帰りたい利用者さんはこう言います。「子供は仕事をしているから、私が孫の面倒を見ないといけない。私は主婦です」と。

 うーん、どう答えると良いのかなあ。その人、荷物をまとめてカバンに入れて、例によって施設内をうろうろして出口を探しているわけです。転倒リスクがあるからあんまりうろうろさせたくないんだけど。

 なんだかこう最近、ショートステイを利用する方で、泊まることを納得していなくて、帰りたくなってうろうろする人が増えてきたような気がする。

「病院に行くから帰りたい」とかいう人もいますが、大抵は子供の面倒を見ないといけないから。という人が多いですね。

 逆に昼間は帰りたがるのに、夜になると、「ここは私の家なのに、なんであんたがここに居るの!」と、職員や他の利用者さんに怒り出す人も居るらしいし、もうむちゃくちゃですね。

 ショートステイを喜んで利用してくれる方ばかりだと仕事も楽しくやれそうなんですけど、今のような状態だと本当に精神的に疲れますね。

 利用したくない人をなだめて利用してもらうわけですから。ほんと、疲れる。 

2025/10/17(金)の日記 スマホのナビの地図の限界?

  送迎で新しい利用者さんの所へ初めて行ったんだけど、スマホのナビの地図で見たら、なんとなくけっこう遠いなあと感じたのに、実際に行って見たら思ったよりも近かった。

 20分はかかるかな? と思っていたのに、実際には10分少々で着いてしまった。まあ信号も比較的スムーズだったということもあるけど、スマホに映る地図では全体像の把握が難しいから、遠くに感じてしまったようです。

 これが紙の地図なら、そのページにおいては縮尺が一定なので、遠い近いといった距離感の把握が容易なのですが、スマホの地図だと拡大縮小が自由にできるが故に距離感の把握が難しくなるようです。

 まあ、慣れればそんなことは無いんでしょうが、今回は距離感の把握を間違えて、予定よりも早い時間に着きすぎた感じですね。

 前に別会社でデイサービスの仕事をしていた時には、区単位の地図に利用者さんの家の場所を印を付けて把握していたのですが、そのやり方だと、利用者さんの家と別の利用者さんの家の位置関係が非常に分かりやすくなります。

 しかしスマホの地図上で利用者さんの家の場所に印をつけても、全体を一望出来ないので、それぞれの位置関係が把握出来ないのです。

 本当は区単位くらいの地図を使いたいのですが、今はそういう地図、売って無いんですよね。おそらく需要が無いんでしょう。みんなスマホの地図か、カーナビの地図を使っていますから。

 せめてパソコンの画面で確認すべきだったかな?

2025/10/16(木)の日記 NHK ONE について

  NHKのネット配信がNHKプラスからNHK ONEへと切り替わったので、登録の移動をしたのですが、うまくログイン出来ない。登録の移動は成功したのに。

 なんでかな? と数日悩んでましたが、私がメインで使っているパソコンのOSが対応していなかっただけでした。

 使用しているパソコンは2台あるのですが、Windows11パソコンでログインしたら出来ました。OSとしてMintLinuxが入っているパソコンではログイン出来ませんでした。

 年のためにNHK ONEのウェブページでよくある質問のコーナーを見てみたら、対応しているのがWindowsとMacだけでした。

 まあよくあることですが、NHK ONEはもちろん、マイナポータルとかもLinuxに対応して欲しいですね。

 ところで私が使っているメインで使っているのは、もともとはWin10が入っていたミニPCだったんですが、いちおうWin11にはアップグレード出来たのですが、ちょっと遅かったのです。

 そこでLinuxMintにOSを換えたらけっこうキビキビ動くようになったのでそのまま使っていますが、もともとは2万円弱の値段だったんですよね。(実際にはクーポンを使って1万8,000円弱でした)

 もちろん家電量販店ではこんなおもちゃみたいなPCは売ってませんから、当然ネットで注文したわけです。怪しい会社の製品かもしれませんね。

 でもまあOSをLinuxに換えましたから、多分大丈夫でしょう。 

 話を戻して、NHKはどんな環境の人でもちゃんと配信を見れるようにして欲しいですね。まあ今のところ、なぜかログインしなくてもちゃんと視聴できるから別に良いですけど。

 ちゃんと視聴契約してお金を払っていますから、無茶な要求じゃないと思うんだけど、どうなんでしょうね。 

2025/10/15(水)の日記 外出時は忘れずに

  外出時に忘れてはいけないものは色々あるけれど、特に車で出かけるときに忘れてはいけないのは運転免許証でしょう。

 大体の人は財布の中に入れたりしていることが多いと思うけど、私は手帳型スマホカバーのカード入れの部分に運転免許証を入れている。

 スマホならいつも持ち歩いていることが多いし、仕事で車を運転する時、もしも財布に入れていたら、忘れる可能性が高い。しかしスマホに入れていたらそのまま行ける。

 というわけでいつもは運転免許証をスマホと一緒に持ち歩いているのですが、今日はスマホを忘れて車を運転してしまいました。免許不携帯です。

 気づいたのは出先のドラッグストアに行ったときなのですが、すでに家からは離れている場所でしたから、ドラッグストアの近所のスーパーで買い物を済ませてから家に帰るまでが免許不携帯状態でした。

 運転が慎重になったのはもちろんでしたが、失敗が続くときは続くものですね。

 認知症の前兆じゃなければ良いんですが。 

2025/10/14(火)の日記 失敗した

  今日分かったことだけど、昨日、失敗したようです。

 昨日、利用者さんを帰りの送迎で送って行ったのですが、カバンの中に入っているポーチから鍵を出して扉の鍵を開けて、家の中に利用者さんを誘導しました。

 そのまま家の奥に誘導しようかと思ったのですが、利用者さんが中から扉に鍵を掛けるというので、【鍵を掛けるなら鍵が必要だろう】と、なぜか誤解して、鍵を利用者さんに渡してしまいました。

 中から鍵を掛けるのに、鍵は必要ありません。ですよね。

 そして今日、ショートステイではなくデイサービスを利用したその利用者さんが、デイサービスの利用を終えて帰宅した時、ポーチの中に鍵がありませんでした。

 本来なら、昨日、使用した鍵をポーチに入れ直しておかないといけなかったわけです。

 というわけでデイサービスの人は鍵が見つからず、家族の人、娘さんに連絡して仕事から早く帰って来てもらったりとか、色々とトラブルになったということです。

 ちなみに鍵はポーチには入っていませんでしたが、ショートステイに使ったカバンの中にありました。 

 なお、ショートステイに使うカバンとデイサービスに使うカバンは別物です。まあ、宿泊するかしないかという違いがありますからね。

 ともかく、昨日、失敗をしてしまったのが、ちょっと大きなトラブルになっていたようです。上の人も色々と関係各所に謝罪していました。

 反省しないといけないですね。 

2025/10/13(月)の日記 大阪万博終了

  大阪の万博が本日で閉幕しました。特に思うところは無いのですが、『ああ、一度も行かなかったなあ』と思いました。

 愛知万博(愛地球博)の時は地元ということもあり、一回だけは行ったのですが、大阪万博はそもそも行きたいという感情が湧きませんでした。

 なにかこう、心を惹かれるようなものが無かったのです。マスコットキャラクターの『ミャクミャク』も、可愛いとか思えなかったし。

 しかしそんな冷めた感覚の私とは違い、テレビのニュース映像に映る万博ファンたちは、長蛇の列とか夏の猛暑とか気にもせずに参加する人が居ると言うか居たんだね。

 その気持ちは理解出来ないけど、そういう人たちが居るという事実は理解しておこうと思います。

 まあ、人生色々、いろんな人が居ますからね。 

2025/10/12(日)の日記 やってない人ほどそう言うなあ

  すでに十何日も前に亡くなっている利用者さんに関する話なんだけど、運ばれた病院の医師によるとその利用者さんは肺炎に罹っていたそうです。

 そしてその肺炎も結構前から罹っていた形跡があるそうで、それを聞いた家族さんの1人、利用者さんからすると孫に当たる人が、「もっと前から肺炎が分かっていたら死ななくて済んだのではないか?」と言い出しているそうです。

 場合によっては訴えるとも言っているらしい。 

 担当するケアマネとしては、施設は十分に対応してもらっているし、 不備な点は無い。そもそも亡くなった利用者さんは高齢でもあるし、色々と病気は抱えていてもおかしくないし、お孫さんにはちゃんとケアマネのほうから説明しておきます。と、言ってくれている。

 まあ、あとはケアマネに対応をおまかせするとして、今までの経験上、だいたい利用者さんが亡くなってから文句を言うというか、理不尽なことを言い出すのは、実際に介護をしていなかった人が多いと思う。

 おそらくその心理状態としては、今まで実際に亡くなった方の介護に関わってこなかったから、その負い目から、利用者さんの死後に施設を攻撃することで、自分はちゃんとやっていると思い込もうとしているんじゃないだろうか。

 と、思ってしまいます。

 生前にちゃんと対象の方の介護に関わっていれば、普通は施設の対応に感謝してこそ抗議の声を上げるということは無いと思うんですけどね。その大変さが理解できるから。

 本当にやってない人ほど後で文句を言うんです。 

2025/10/11(土)の日記 最近、犬を触っていないなあ

  亡くなった母が昔から犬を飼っていたので、だいたい家には犬が居た期間がけっこう長く続いていたのだが、今は犬が居ない。

 デイサービスに努めていた頃には利用者さんの家にマルチーズが居て、よく出迎えてくれたので、そのときに撫で回したりしていた。

 でも最近というか、ここ何年も犬を触っていない。ということに気がついて、いわゆるペットロスじゃないけど、犬成分が不足しているなあと思った。

 でも年齢的に新しく犬を飼うというのもちょっとむずかしいので、リアルな犬型のペットロボットの開発が望まれる。

 もちろん安価であるに越したことはないのは言うまでもない。まあ、ちょっと心が疲れているのかもしれん。 

2025/10/10(金)の日記 それは計算が違う気がする。

 介護施設の生活相談員はもともと看護師なんだけど、ものすごく仕事ができる人です。もう普通の人の3倍くらいの仕事をこなしています。

 さて、そんな人が会社の都合で近いうちに系列の別の施設に転勤する可能性があるということになったらしい。

 というわけで代わりの生活相談員を2人採用してそろそろ3ヶ月経つのですが、施設の一番上の人が、『今まで1人でやってきた仕事を現在3人でしているんだからね』と、新しく入った人にプレッシャーを与えているらしい。

 と、いうことを当の新しい人の1人から聞いた。

 つまり今まで1人でやっていたから給料も1人分。それを3人でやっていたら給料は3人分。それじゃおかしいよね? ということらしいけど、その計算は違うと思う。

 むしろ今まで3人分の仕事をしていた人に3人分の給料を払っていなかったのがおかしいんじゃないだろうか? 

2025/10/09(木)の日記 中途半端な改善かな?

  いつもよく行くスーパーのカートが、ちょっと前から変更になりました。前までは普通に使うことが出来ましたが、今はカートが前後でチェーンでつながれています。それを解除するためには100円を入れないといけません。

 カートを使用する際に入れた100円は、買い物を終わらせてカートを置き場に戻して前のカートから伸びたチェーンを使ったカートに差し込めば返ってきます。

 カートのキーが100円になっているので、ロックの解除に100円が必要というやつです。普段からいろいろなスーパーに買い物に行く人なら、おそらく最低でも一度はどこかで見たことがあるやつです。 

 さて、そのスーパーのカートはそのようにリニューアルされたのですが、それに伴いカートを整理する係の人もいなくなりました。

 もともとそのスーパーでは、併設される駐車場に使用したカートの置き場が無くて、駐車してある車のところまで持って行ったカートは、スーパーの入り口前にあるカート置き場まで自分で返しに行くのがそのスーパーでのルールです。

 しかしそうは言っても駐車場のあちこちに使用されたカートが放置されていることがありました。そんな放置カートを集めて回収する係の人、もしくは店員の誰かが回収することもあったのですが、今はそういった人は見かけません。

 カートを使用するためにロック解除のキーとして使った100円を返してもらうには、ちゃんとカートを置き場まで返さないといけないからです。みんな100円が惜しいのでちゃんとカートを返すわけです。

 そういった理由で人手が減らせるし良いことづくめのような気がしますが、やはり問題もあります。

 カート置き場の位置がスーパーの入り口の前にあるのですが、その置き場のスペースが狭いので、100円を使ってロックを外したり、カートを返す際にロックをして100円を回収するという手間が加わったので、入り口前が混雑している時があるのです。

 なんとなく中途半端な改善だな。と、思ってしまいました。もう少しカート置き場を入り口から離れたところに移動したほうが良いんじゃないかな。

2025/10/08(水)の日記 昔の記憶 その1

  特にネタが無いので、記憶に残っている昔の話を書いてみる。

 一番古い昔の記憶は、おそらく3歳頃のことだが、ヘルニア(脱腸)の手術をした後のことです。

 比較的小さな病院の一室に寝かされている記憶なんですが、今となっては信じられないかもしれませんが、その病室は畳敷きでした。

 8畳くらいあったかもしれませんが、 3歳頃のことだから実際はもっと狭くて6畳くらいだったかもしれません。とにかく畳敷きの個室です。ベッドではなくて布団が敷いてありました。

 病室の外はすぐ線路でした。部屋の線路側にある窓の側に、仕事を終えた父親が見舞いに来てくれています。こちら向きになり右手で頭を支えつつ横になっています。

 体の向きは左右で逆ですが、上のイラストみたいな感じで寝ていて、私を見ています。 目は開いています。その父が疑問を言っています。

「よくこんな(良い)部屋に入れたな」

 すると私が父を見ている反対側、つまりは私の背中側に居る母が答えます。

「○○(私のこと)が、手術の時も泣かずにおとなしくしていて、それが院長先生を褒めていて、この部屋になったみたい」

 というようなことを言っていた。

 という記憶ですが、これが覚えているうちで一番古い記憶です。ちなみに脱腸(ヘルニア)の手術は小学6年生までの間で計4回したのですが、これは3回目のときの記憶です。

 1回目はまだ生まれてすぐ。2回めもまだ言葉が話せない頃だったようですが、よくわかりません。

2025/10/07(火)の日記 医者は患者の言うことを聞かないことが多いのかな

  私ではないけど、家族の件で総合病院の整形外科に行って来た。まあその内容については割愛するけど、患者側から医者の見立てについて疑問を言ったら、どうも気分を害したように見えました。

 私自身は、心の中で怒っても、あまり表に出さないほうです。というかどういう感じで心中の怒りを表現すれば良いのか昔から分からない。子供の頃から怒りを表現する練習というか経験をしてこなかったから、いまさらどうやったら良いのか本当に分からない。

 だから世間の人が私からみて気軽に怒りを表現しているのを見て、非常に不思議に思うわけです。何やってんの? お前? という感情になります。

 特に客商売の人がお客の前で同僚を叱ったりするのは、みっともない行為に見えます。今回は、整形の先生がその場には居ない内科の先生のことを悪く言ったわけです。

 しかしその先生にかかっている患者の前で、その先生のこと悪く言うのは良くないね。医療は患者から先生に対する信頼が有って初めて成り立つと思うから、その信頼を壊すような行為は良くないね。

 というか、世間のみんな、だいたい怒りすぎ。

 以前、私が職場で休憩時間中に妻に電話をしていたら、後でそれを聞いていた女性職員から、「口調がすごく優しいですね。うちの旦那なんか、ほとんどケンカ口調ですよ」と言われまして、さらにその場にいた他の女性職員も、「あ、うちもそう」とか同意が有ったりしました。

 そうかあ、世間の夫婦の旦那の口調はそんななのか。と、思いましたけど、私にしてみたら、そんな口調で話をする旦那とよく夫婦に成れたな。とも思ったものです。

 話を戻して医者は患者の話をもっと良く聞かないといけませんね。機械による検査ばかりが横行して、患者から話を聞き出す問診が軽視されているように思います。

 まあ、よく言われていますよね。待ち時間ばかり長くて、診察が5分とか。

 人手不足、予算不足、それが一番の原因でしょうけど、もうすこしなんとかして欲しいですよね。 

2025/10/06(月)の日記 危ないわ、これは

  帰りの送迎で今日もとある利用者さんを自宅まで送ってきたのだが、その利用者さんの家族が今日は居なかった。

 つまり留守宅への送迎ということになる。普通なら特に問題は無いのですが、その利用者さんは独りにすると何をするかわからないという人なので困る。

 自宅に帰れば認知症の人とはいえ普通は落ち着きますが、その人は無駄に動きたがる人なのです。施設内で机を拭いたりするくらいならまだ良いのですが、 他の利用者さんの車椅子を押したり、ベッドに寝かそうとしたり、とにかく危ない。

 自宅ではそういう相手が居ないから大丈夫だろうと思うと、実はそうではなく、なにかしてあげられる誰かを探して自宅の鍵を開けて外に出てしまうことがあるのです。

 今日も利用者さんを自宅に送り、テレビや電気をつけ、玄関まで来てもらい中から鍵をかけてもらいましたけど、直後にまた鍵を開けて外に居る私の顔を覗くわけです。

 また中に入れて鍵をかけてもらい、しかしまた開けられる。それを数度繰り返したところで、本人に鍵をかけてもらうのを諦めて、テレビがある部屋まで誘導し、そこで座ってもらい、私は外に出て外から預かっている鍵を使って外から鍵を閉めました。

 なお鍵はボックスに返却です。

 それにしても、外に出て徘徊しないと良いなあ。 

2025/10/05(日)の日記 五分も経たないうちに

  トイレに行った後、五分も経たないうちにまたトイレに行く。自分で勝手にトイレに行く人で、さらに転倒リスクも無いならば、まあ問題無いけれど、トイレに行くには介助が必要な場合だと、かなり困ってしまう。

 その方は在宅酸素療法(HOT)という治療を受けている方で、当然ショートステイの利用中も酸素濃縮装置からの酸素を鼻から常に吸っています。

 装置から長い管が伸びていて、トイレや食事を摂る席まで余裕で移動出来ます。ただしその人は車椅子を使用しています。

 そんな方が5分も経たずに何度も何度も何度もトイレに行きたいと言うわけです。で、トイレに行ってもほとんど出ません。しかしちょっとだけ出ます。

 認知症の人はトイレが近くなり頻尿である傾向はあるのですが、極端です。

 そんな方が居たら他の方への介助が出来なくなりますから、本当ならせめて30分に一回、出来たら1時間に1回にして欲しいです。

 リハパンにパッドを装着していたらそれくらいの時間は余裕ですし。しかしその人は中途半端にしっかりしているので、トイレに行きたいわけです。我慢してくださいなんて言えば怒り出します。余計に面倒くさい事態になります。

 自分でなんでもやりたがり、介助を拒否するというのも面倒な利用者さんですが、何事も介護職員に頼り切り、ちょとしたことでもどんどんナースコールを押してくる人も面倒です。

 職員の中にはたいていに人に常に笑顔で対応できる人も居ますが、さすがに上記のような利用者さんに対しては、徐々に笑顔が消えていく感じです。 

2025/10/04(土)の日記 仕事のやりがいについて

  ふと考えてみたら、昔デイサービスの仕事をしていた頃は、まだ利用者さんたちも戦前の教育を受けていた方たちも多く居て、体が弱ったり認知症になってはいても、なんとなく礼儀がしっかりしている感じの人たちが多かった。

 だから介助をするとその場でお礼を言われることも普通でした。というわけで仕事にやりがいを感じるということは多かったです。

 ところが数年前から始めたショートステイの仕事では、デイサービスに来るような人よりも認知症が酷い人も多く、また年月が過ぎたことにより戦後の教育を受けてきた人が主体になってきていて、なんとなくの印象ですが、介助に対してお礼を言ってくれるような人が減ってきたような気がします。

 何となくむしろ文句を言う人が目立つようになってきたような気が……。気のせいかな? でもな……。

 だからなんとなく精神的に疲れるというか、仕事のやりがいを感じにくくなっている今日この頃。

 逆に他の職員さんたちを助けることにより、職員さんたちからのお礼をもらって、それがやりがいになりつあるような……。 

2025/10/03(金)の日記 残念ですがサイズが小さいようです

 さて、ショートステイにやってくる利用者さんが女性で、さらに主な介護者がその旦那さんである場合、 日常に必要な物の用意がうまく出来ないことが有ったりします。

 主な介護者が利用者さんの娘だったり息子の嫁だったりする場合は大丈夫なんですが、旦那さんの場合は服や下着の用意がちゃんと出来ていないことが有ったりします。

 服自体は持ってきてもらえるのですが、なんというか、その服のデザインに華が無いんですよね。THE日常的な普段着。という感じの何の飾りも色気も無い服なんです。

 娘や嫁といった女性が主な介護者の場合は、そこそこ華のある服を着てきたり持ってきたりしています。まあ、そこそこ似合う服を持ってきてくれます。

 まあ、そういった服は機能的では無いので、脱ぎ着しにくかったりして、介護職員としてはもうちょっと普段着的な服にして欲しいと思ったりもするのですが、利用者の女性本人としては、普段着よりもおしゃれな服のほうが良いんでしょうね。

 そして旦那さんが利用者である奥さんの服を用意する場合、本当に普段着的なものばかりになるケースも有ったりして、介護職員としてはある意味とても助かります。脱がせやすくて着せやすいからです。

 しかし罠もあります。旦那さんがあまりにも奥さんの服装に頓着しないので、サイズが合わない服を持って越させる場合もあります。今日、そういうケースがありました。

 その利用者さんが入浴して、服を着替えてもらおうとしたんですが、持ってきてもらった上着を着せようとしたら、サイズが小さくて前のボタンが締まらなかったというんです。

 おそらく新しく買った服ではなくて、昔のまだもう少し若い頃の服をそのまま持ってこさせたんだろうと思います。

 年月が経てば体型も変化するはずですが、もしかするとその旦那さん、自分の奥さんの体型の変化にも気が付かなかったんでしょうね。毎日見てるから逆に気づきにくいんでしょうね。

 そういったわけで、帰りの送迎時に、「この服、サイズが小さいです」という内容を旦那さんに話してきたのでした。 

2025/10/02(木)の日記 フィリピンの地震

  ニュース映像でフィリピンで起きたマグニチュード7の地震の様子を見ましたが、その中で地震の最中にものすごいいきおいで走って逃げていた人がいました。

 日本の場合、地震が起きたら、走らずその場にとどまり地震が収まるのを待ってから動き出す(避難する)というのが基本だと習いますが、それはあくまでも日本における常識なんでしょうね。

 耐震基準がしっかりしている日本では、とりあえず地震が収まるまで待っているほうが危険はなさそうですが、そうではない国ではいつ自分が居る場所の建物が崩れだすかもしれないし、開けた所に大急ぎで逃げるというのも、ある意味合理的な判断なのかもしれません。

 それにしてもニュース映像に映っていた走って逃げていたフィリピンの男性の足はものすごく速かった。地面が揺れている最中にあんなにもスピードを出して走れるなんて、本当にすごい。

 火事場の馬鹿力というやつなんでしょうね。おそらくは。

 北のカムチャッカ半島で大地震、南のフィリピンでも大地震、間に挟まれた日本に大地震はくるのでしょうか?

 いつ来てもおかしくないと言われてもう何十年も経ちますが、いったいどうなるんでしょうね。 

2025/10/01(水)の日記 もう10月

  もう10月です。来年まであと3ヶ月です。3ヶ月と言えば100日を切っています。90日ちょっとです。あとわずかで2026年ですね。

 子供の頃は2026年というかそのくらいの年代になるともうすごい未来という感覚でしたが、いざ、その年代が来てみると、そんなに未来感は無いですね。

 しかし1970年代とかがものすごく昔に思える不思議です。

  とりあえず、眠いので今日はここまで。 

2026/02/04(水)の日記 コロナはまだまだ続いてた

  昨日、仕事は休みでしたので、今日、出勤したら、色々と変わっていた。  具体的に言えば、休み前はせいぜい1人、2人が、新型コロナウィルスの感染者でしたが、今日は4人、もしくは5人が感染して居ました。  というわけでコロナ患者の利用者さんを1つのユニットにまとめて、そこを切り離し...