普段、プライベートでは靴下無しの素足にサンダルで出かけている。基本、靴下は仕事のときだけ履くものという認識だ。それは冬でも変わらない。靴下は履くとなんか気持ち悪い。足の裏が熱くなって不快だ。
というわけで夏の暑い日差しの中でもサンダルでいたら、見事に足の甲がまだら焼けになってしまった。
なんか初めて見たら皮膚の病気みたいに見えるね。
普段、プライベートでは靴下無しの素足にサンダルで出かけている。基本、靴下は仕事のときだけ履くものという認識だ。それは冬でも変わらない。靴下は履くとなんか気持ち悪い。足の裏が熱くなって不快だ。
というわけで夏の暑い日差しの中でもサンダルでいたら、見事に足の甲がまだら焼けになってしまった。
今日はテレビでも何度もやっていたけど、令和8年8月8日と8が3つ並んだ日ということで、末広がりの八が3つというめでたい日だそうだ。
まあ単なる語呂合わせだし、それを言い出したら何でも出来そうなので、まあどうでも良いのだが、8といえば名古屋市だろう。丸八マークが名古屋のマークだし。
ちなみにこういうの。 名古屋市の市章です。
由来などは名古屋市の公式ホームページの中の「ご存じですか?八マーク」を見てもらったら、それなりに由来のあるマークということが分かってもらえると思う。
でも個人的にはもう少し違うマーク が良かったなあ。こうデザイン性というか、もう少しイラスト的なやつに寄せて欲しい。
まあ、私的には他の市の市章や、県の県章も、特別にかっこいいというものが見つからなかったけど、なんとなく丸八マークはどちらかと言うとカッコよくない部類に入ると思う。
名古屋市の近所には岡崎市があって、 そこの名物は八丁味噌だから、なんとなく丸八ってもしかして味噌屋さん? っていうイメージが勝手に脳内に住み着いていてね。まあそういうこと。
それにしても今日、自宅にてどこかでやってる花火大会の音が聞こえてきたけど、どこで花火を打ち上げていたんだろう。
世の中にはストレスを溜める人がそれこそ数え切れないほど居るけど、そのストレスを溜める原因は人それぞれだ。
例えば人間関係のストレスにしても、孤独に耐えられずにストレスを溜める人もいるだろうし、逆に大勢の中にいなくてはいけないという状況に耐えられずストレスを溜める人もいる。
どちらかと言えば私は後者のタイプだ。一人で何日も家の中に居ても特にストレスは感じないと思う。人生の中で引きこもりをしたことは無いけど、最近では大動脈解離をした時に1ヶ月ほど入院した時、入院生活で他の人との交流が無くてストレスを感じたということはなかった。
ある意味、世間から隔離されていたけどスマホが有ってネットに繋がれていたし、電子書籍リーダーも持っていたから特に退屈はしなかった。
大動脈解離の急性期を超えた段階からは半ば単なる休暇のような感覚でもあったので、孤独でストレスを感じることは無いと思う。
逆に大勢の人と関係を持つというのはストレスを感じる。
仕事で職場の人間と会うというのが受け入れられる限界のような気がする。今日も町内会の活動で学区の定例会に行ったけど、その会議に出席するだけでストレスを感じるし、そこで出される仕事、今回の場合は敬老会関係の仕事がまた面倒くさい内容なので心が思い。
まあ、そういう本当に面倒くさい仕事はストレスが溜まるというのは分かってもらえると思うが、数人のグループで会食したりカラオケに行ったりするのもストレスが溜まる。
今は病気のせいで酒は飲まないのだけど、そもそも外で誰かと飲むというのは好きじゃない。家の中で落ち着いて飲むのは好きだったけど、なんでわざわざ気を使いながら他の人と一緒に飲まないといけないのか?
カラオケだって家族で行くなら、その場でどう過ごそうと勝手なので良いのだが、職場とかのグループで行った 場合、歌うにしても気を使って歌わないといけない。楽しいけど楽しくない。
今は町内の仕事だからということで組長とか町内会長とかをやっているけど、考えるまでもなくストレスになっていると思う。
スポーツ番組を見せられるのもストレスを感じるし、大勢で何かをやるというのは、見るのも実際にやるのもストレスになるっぽい。私的には。
やろうと思えばやれるけど、そういう仕事はやりたくない。と思う時点でストレスの下人だよなあ。と、他人事のように思う。
今日は施設の夏祭り。とはいっても普通の夏祭りとかじゃなくて、コンセプトは食い倒れ。どういうことかというと、昼食の時間におこなう夏祭りで、普段はなかなか出てこない食事をバイキング形式のような形で出して、満足ゆくまで食べてもらおうというやつ。
メニューは、焼肉、焼き野菜、そうめん、チヂミ、雑炊、餃子、巻き寿司、おにぎり、かき氷。などなど。
準備の担当の人が午前中から頑張って調理していました。私は受付担当ということで、利用者さんの名前をチェックして食事形態に合わせて札を渡すというもの。
例えば「キザミ食」とか「一口大」とか。
印象的だったのは普段なかなか食事をしない人が、時間を過ぎてもまだ食べ続けていたこと。食欲が無いんじゃなくて、ただの偏食やないかい。と突っ込みたくなった。
普段からちゃんと食べてる人は、いつもどおりの感じで適量を食べていたから、コンセプトどおりに食い倒れるまで食べていた人はいなかったけど、だいたい皆さんよく食べていました。
まあ、利用者さんを会場である食堂までエレベーターを使って移動させるのは面倒だったけど、概ね好評だった感じです。
でもまあ、同じことを自分で企画してやるのは遠慮したい。
仕事をしていて色々と忘れることがある。忘れること自体は良いけど、それを思い出すのに時間がかかる。
毎日やってることなら良いんだけど、たまに何かあるとたいてい忘れる。メモに書いていても、そのメモを見ることが無いので、よくてギリギリ、悪ければ終わってから思い出す。
今日はある利用者さんが昨日から睡眠薬を飲むようになったということで、昨晩はぐっすり寝たけど朝は半覚醒状態でふらふらしていた。朝食後は問題なく覚醒したけど、昼間の様子を記録して置いて欲しいと、出勤後に前の担当者から申し送りを受けた。
しかしその申し送りを退社する時に次の担当職員に伝えるのを忘れた。
……と、忘れてたと思っていたが、よく思い出したら、ちゃんと伝えていた。ということを今の文章を書いてる途中で思い出した。
そういうわけで良く忘れる。
うん、まあ色々、良く忘れるし、なかなか思い出せないというのはいつものことだ。
いつものことだし昔からだから、認知症が出てきているわけでは無いと思う。脳機能の低下はあるかもしれないけど。
最悪だとしても、物忘れ程度?
認知症の利用者さんを2つに分けるとしたら、次のようになる。
まずは、自分の状況を認めない。現状を嘆く。「何も分からない。どうしたら良いか分からない」というような人たち。
そして、自分の状況を認めているのかは分からないけど、「あはは、何にもわからなくなっちゃった」と、現状を笑い飛ばすような人たち。
介護する立場としては、最初の人たちを相手にするよりも、後のほうの人たちを相手にするほうがやりやすいというか、気が楽。
どうしよう、どうしよう、と、嘆き続ける人はどうにも扱いにくい。
もう、どうにでもなれー。と、気楽に自分の現状を受け止めている人と話す方が明るく話せるし、積極的に関わっていこうという気にもなる。
まあ、認知症の人たちのことだから、自分でこういうようにしようという意識でやっているというよりは、元々の性格の差なのだろうと思う。
話を少し変えるが、病気でも同じかもしれない。大病にかかって、「なんで自分が、なんでj自分だけ、何も悪いことしてないのにどうして」と、現状を受けとめず否定だけする人はなかなか病気も治らないような気がする。
なぜなら自分には病気になる原因は無いと思い込んでいるから、原因をみつけて改善していこうという自主的な意識が出てこず、結果として治療が遅れると思うからだ。
やはり大病を患ったら、まずは自分はその病気にかかったんだ。ということを受け入れて、体調を悪くした原因は自分にあると自覚すれば、自然と改善していこうという意識が 出てくるものだと思う。
自分が大動脈解離にかかったときも、まずは受け入れたから、なんとかいい感じに治ることが出来たのだと思うし。
やっぱり病気を否定しても治らないからね。まずは受け入れた上での生活の改善、そして体質の改善が必要ですね。
熊本の地震のニュースを見ていると、災害のあとの大変さが知らされてくる。地震そのものを生き残っても、避難生活の大変さが続いている。
電気や水、食料の不足も大変だけど、トイレが使えない状況というのはかなりストレスが溜まるということが分からされる。
トイレばかりは適当にそのあたりでするというのは、山の中とかならともかく、都市部でそれはほぼ不可能。
一般人としては水道と電気の復旧を待つしか無い。待っている間に仮設トイレが建設されるかもしれないけど、それまでの間は袋とかに入れて置いておかないといけない。
仮設トイレが建設されたとしても数が足りないから、汚れまくって溢れてくるかもしれないと思うと憂鬱だ。どうすれば良いのか?
悩んでもしょうがないので、時々は災害用のトイレの準備をしておこうと思うけど、現時点ではそれくらいしか手が無い。
昨日はほんの一瞬だけ停電があったが、ここでも大きな災害が無いとは言えないので、本当なら食料や水はもちろん、色々なものを備蓄しておいたほうが良いのだろうけど、現実にはなかなか出来ないですね。
普段、プライベートでは靴下無しの素足にサンダルで出かけている。基本、靴下は仕事のときだけ履くものという認識だ。それは冬でも変わらない。靴下は履くとなんか気持ち悪い。足の裏が熱くなって不快だ。 というわけで夏の暑い日差しの中でもサンダルでいたら、見事に足の甲がまだら焼けになっ...