2026/10/07(水)の日記 どこも人手不足

  資源ごみの回収業者さんが入院したから他の業者を探さないといけない件について、今朝、ある業者さんに電話をして、代わりにうちの地区の資源ごみ回収が出来るかどうか聞いてみた。

 するとうちの地区に近い事業所のほうで引き受けられるかどうかを検討して返事をくれるということだった。

 そして16時すぎ、まだ仕事で送迎の運転をしているときに電話がかかってきた。とりあえず仕事中なので後で折り返すということにして、送迎を終了した後に掛け直してみた。

 結果、人手とトラックが不足しているということで断られてしまった。無念。

 というわけで今度は別な業者に電話してみた。とりあえず受付の人が電話に出たのだが、担当の人に話を回して検討してまた掛け直してくれるということになった。

 事務仕事が残っていたのでそれをしていたら、先方から電話が掛かってきた。結果、まだ検討中だけど、1回の回収作業でどれくらいの資源ごみが回収出来るのか確認したいということで、資料をFAXして欲しいということだった。

 いちおう、帰宅後に7月と8月分の資料をFAXしたけど、どうなるかな。明日、返事があるかな? また駄目だったらどうしよう。 

  

2026/10/06(火)の日記 資源ごみ回収業者さんが入院

  今日は仕事だった。仕事が終わってからスマホを見てみたら、知らない番号からの着信履歴があった。

 電話番号を検索してみたら、名古屋市環境局の番号だった。おそらく町内の資源ごみ回収の件で何か連絡があるのだろうと思い、掛け直してみた。

 すると、町内の資源ごみ回収を行っている業者(個人業者)の人が入院してしまったので、資源回収が出来なくなっているし、復帰の見込みも分からないということだった。

 すでにその業者さんが行っている他の地区の資源ごみ回収が実施されていないという例も出ているらしい。

 というわけで名古屋市環境局ごみ減量部減量推進室の人が言うには、新しい業者と契約して欲しいということだった。しかしその業者の斡旋等は行政は行っていないから、町内のほうで自主的に行って欲しいということだった。

 ただ、今まで回収を行っていた業者が回収した資源ごみを搬入していた会社に相談したらどうか? という話と、学区のほうでも複数の町内がやはり同じ業者に回収を頼んでいて、今は回収業務が行われていないから、学区のほうでも状況を把握しているはず。ということも聞いた。

 とりあえず、明日の午前中に業者に電話してみよう。そして明後日には学区の定例会があるからそこで回収業者のことを聞いてみよう。

 ということ。

 なんだか面倒くさい仕事ばかりが増えていく。 

2026/10/05(月)の日記 車に乗ると気が強くなる人?

  今日は仕事が休みの日。例によってちょっと離れているけどまあ近所のスーパーに買い物に行った。そこで見たことの話。

 駐車場の入り口から2台の車がほぼ連続で入ってきた。前に居る車の運転手はおそらく50代くらいの女性。後ろに居る車の運転手はやはり50代くらいの男性。

 前の車は、その車のほぼ目の前で出ていこうとする車が居たので一時停車中。すると後ろの車の運転手はイライラしたのか、「はよ行けやあ!」と開けられていた運転席の窓から大声で怒鳴ったわけです。

 そして空いた駐車場所に車を入れようとしている前の車が、まだ駐車動作の途中なのに、後ろの車は急発進しつつ前の車を大げさに迂回しつつ追い越していったわけです。

 ちょっとその動きは危ない感じの運転でした。

 人間、車という自分の意志で思うように動く乗り物に乗っていると、まるで自分が強くなったような気になり、気が大きくなる人もいるということですが、短気で怒りやすくなるのはたぶん元々でしょうね。

 なんだかけっこうこういう変な人に遭遇することが多いのですが、もしかすると世間の人の中には変な人が思ったよりも多く居るのでしょうか?

 それとも普段はおとなしいのに、車に乗ったときだけそういう具合になっちゃうのでしょうか?

 どちらにしてもあまり遭遇したくない人たちですね。 

2026/10/04(日)の日記 カバンの交代

  普段持ち歩くカバンとして、大きめのウェストポーチを使っていた。しかし大きめとはいえ所詮はウェストポーチなので普通のカバンに比べれば小さい。

 だから最近は昔使っていた肩掛けのカバンをまた使うようにしていた。

 しかし色々と突っ込んでしまうので、重くなってくる。いや、大きな分だけ中身がない状態で比較するとウェストポーチよりも肩掛けカバンのほうが重い。

 というわけでまたウェストポーチに戻すことにしてみた。

 中身はほとんど変わらないのだけど、コンパクトに押し込まれているから重心の関係なのか肩掛けカバンよりも重さを感じにくい。

 まあ、そんな気がするだけかもしれないけど。 

2026/10/03(土)の日記 もっと早くして欲しい

  仕事から帰ってきたら、学区の副会長から書類が届いていた。10月11日(日)に行われる学区の催しに関する案内を大至急回覧板で回して欲しいというものだった。

 そういう回覧物は、1週間後のことなのだから、もっと早くにして欲しかった。

 もともとその催しは、学区の運動会を廃止したことで、代わりになるものを、ということで前の学区長が決めたものらしい。

 少子高齢化で学区の運動会を行うことが難しくなってきたので廃止したのだが、代わりに『みんなのフェスティバル』という名前の催しが出来てしまったのだ。

 もしかして前の学区長以外、だれも賛同していない催しなのかな? だからこんなにも運営がグダグダなのかな?

 なんで廃止しないんだろう。 

2026/10/02(金)の日記 車でぐるぐる

 利用者さんにも色々居て、その人単独を介護するならまだ何とか無理すればまあ出来なくはないけど、他の利用者さんと混ぜ合わせるとどうにもならないという人も居る。

 その利用者さんは四六時中、大声で叫び続け、口にしたご飯は勢いよくスイカの種を飛ばすように吐き出し、唾も吐く。トイレや風呂を嫌がり叫び続ける。

 そして体はある程度丈夫なので力も強く声量も大きく、施設の建物の外からでもその利用者さんが叫ぶ声がハッキリと聞こえるほどだ。

 というわけで同じユニット(ホール)に座っている他の利用者さんはもちろん、他のユニット(ホール)に居る利用者さんも怒り出し、中にはノイローゼになるレベルの人もいる。

 今日はその利用者さんが帰宅する日だったのだが、帰る予定の時間まであと45分くらいの時、他のユニットの利用者さんがやってきて、大声を出す利用者さんの側までやってきて、怒りの抗議をしつつ、手を出してきた。

 その手は職員が止めたが、もう更にキレた感じの抗議の声が止まらないし、大声を出す利用者さんも叫び声が止まらない。

 認知症もひどいので抗議を受けても理解できないということ。

 色々有ったけど、もうどうにもならないということで、予定よりもかなり早いけど、もう車に乗せて帰すことにした。

 しかしその利用者さんの家族さんには16時に家に到着しますと伝えてある。今、出発すると15分から20分は早く着いてしまう。

 そこで送迎をした私は、無駄に車を遠回りして時間調整することにした。

 車でぐるぐるの作戦。

 何故かその利用者さんは施設内に居る間は叫び続けているのに、車に乗っている間は静かにしている。謎だ。赤ちゃんや幼児のような感性なのだろうか。わからない。

 ともかくこういう利用者さんは、他の人と混ぜると大変なことになる。他の方が何人も怒り出すので全体的な介助業務ができなくなる。

 正直、もうこういうタイプの人は受け入れてほしくない。完全にこういうタイプの人だけを集めて介護をするような施設でないと無理だ。 

2026/10/01(木)の日記 引きこもりをしていた1日

  今日は仕事は無いは休みの日、妻は友達と遊びに行ったので買い物とかに出かける予定も無し。ということで一日中家に居ました。

 玄関から一歩も出ることなく、完全に引きこもって、ネット小説を読んだり、Amazonで何か掘り出し物が無いか検索したり、ちょっと昼寝をしたり、それくらいしかしていません。

 というわけで日記に書くような内容が何もない。

 世の中には家の中にずっといると気がおかしくなる。と、いうようなタイプの人がいるが、私はそれとは正反対だ。引きこもりになりたいというような希望は無いけど、引きこもり状態になっても特に気にならない。というタイプだ。

 自分から積極的に引きこもりになることは無いけど、自分の好きなように過ごしていたら結果的にその生活が引きこもりだった。という感じだ。

 外に出て活動すると疲れる。出来たら外には出たくないけど、ある程度の運動をしたりしないと健康に悪いから、しょうがないから外に出る。そんな感じ。

 仕事をしている今は、仕事があるから外に出ることがあるし、町内の活動があるから外に出ることもある。でもそういった理由がなければ気力を振り絞ってしょうがなく散歩にでも行くか。ということになるだろう。

 おそらく数日間、誰とも会話しなくても精神に異常をきたすことは無いだろうという自信がある。むしろ他人と喋るのは好きじゃない。他人に努力して合わせて会話することは出来るが、それにはエネルギーを使う。

 自分の好きなことを勝手に喋っても話があう人にはなかなか出会えない。野球好きの人は他の野球好きの人と話が合うように、趣味が同じなら会話も弾むだろうが、残念ながら(ぜんぜん残念に思ってないけど)私は野球が好きでも嫌いでもない。完全に無関心だ。

 嫌いなら嫌いだということで会話の糸口もあるのだろうが、無関心だから会話にならない。

 というか自分の頭の中で自分どうしで会話するだけで退屈しない。1人だけでは退屈で気が狂いそうと言う人はもしかしてそういうことが出来ないのだろうか? おそらく出来ないんだろうな。

 まあとにかく、今日は引きこもっていた1日でした。 

2026/10/07(水)の日記 どこも人手不足

  資源ごみの回収業者さんが入院したから他の業者を探さないといけない件について、今朝、ある業者さんに電話をして、代わりにうちの地区の資源ごみ回収が出来るかどうか聞いてみた。  するとうちの地区に近い事業所のほうで引き受けられるかどうかを検討して返事をくれるということだった。  そ...