学区の町内会長が集まる学区の定例会議に出てきた。二度目だ。相変わらずわけがわからない。ほとんどの人はすでに経験のある人で、学区の会長も何年もやっている人だからか、説明がすっ飛ばされる。
質問しなければおいていかれると思い、何度か質問しても、さっと答えて次に行くので理解が及ばない。
まあ、一時間半しか無いのでしょうがないけど、だったらせめて資料をもっとわかりやすくしてほしい。せめてクリップで留めて、ページ番号を打つとか。
説明が早すぎて、今、何の資料の説明がされているのか分からないのは駄目だ。
学区の町内会長が集まる学区の定例会議に出てきた。二度目だ。相変わらずわけがわからない。ほとんどの人はすでに経験のある人で、学区の会長も何年もやっている人だからか、説明がすっ飛ばされる。
質問しなければおいていかれると思い、何度か質問しても、さっと答えて次に行くので理解が及ばない。
まあ、一時間半しか無いのでしょうがないけど、だったらせめて資料をもっとわかりやすくしてほしい。せめてクリップで留めて、ページ番号を打つとか。
説明が早すぎて、今、何の資料の説明がされているのか分からないのは駄目だ。
自分でも変な言葉だと思うが、今日、和柄の鯉のぼりを見た。というか鯉のぼり自体が和の物だから、鯉のぼりは全部和柄だろ? というツッコミは置いといて、本当に和柄の鯉のぼりと表現するしかないなという鯉のぼりを見たのでした。
病院へ定期受診に行ったあとで病院のそばにあるイオンに行ってきたのですが、そこに吊るされていた鯉のぼりの写真です。
普通、鯉のぼりといえば下記のような柄をイメージしますが、上の写真はそれとはちょっと違う感じの柄だということが分かります。
言い方は悪いですが、普通にイメージする鯉のぼりの柄はプリントされたような感じの柄ですが、本日イオンで見た鯉のぼりは実際には違うでしょうが、なんとなく手染めしたような感じでまさに和柄と表現したくなる鯉のぼりです。
それとも最近ではこういうのが流行っているのかな。
おそらく地元である『有松絞り』の技法で作られた鯉のぼりのような気がするけど。
19日の日曜日の夜、パソコンの画面が変になった。背景が真っ黒になり、画面下にあるはずのタスクバーが出てこない。ゆえに操作ができない。デスクトップ上にGmailのアイコンはあったので、そこからブラウザを開くことは出来たが、今度は閉じることが出来ない。
色々試したがどうにも治らないので泣く泣くLinuxmintの再インストールをした。すると画面は直ったが、今度は音が出なくなった。ブルートゥース経由では音が出るのだが、アナログジャック経由では音がでない。
設定を開いてみても、そもそもいじれそうな箇所が無い。というか選択肢が無い。消えている。
さてどうしようかと思ったのだが、再インストール直後は音が出ていて、必要なアプリをインストールしているうちに音が出なくなったのだから、もう一度インストールし直したら治るんじゃないか? と思い、再々インストールをした。
結果は同じだった。
しょうがないので3回目のOS再インストールでは、通常のLinuxmintではなく、より古いパソコンに適しているというLMDE7という別バージョンのLinuxmintを入れてみた。
ダメ元だったけど、何故か全部直った。
今日まで様子をみてみたけど、どうやら大丈夫そう。
妻のパソコンの方は異常が無いようなので、比較的最近購入した妻のパソコンは、まだ新しいが、もう5年以上前から使っている私のパソコンが古かったせいなのだろうと思うことにした。
まあ、結果的に古いパソコンにより適したバージョンのOSを入れることが出来て良かったということにしておこう。
今日は火曜日です。この地域では燃えるゴミを出す日です。
なのに、何故か私も妻も今日が月曜日であると勘違いしていて、ゴミを出すのを忘れてしまいました。
気がついたのは午前10時過ぎです。
だいたいゴミの収集車が来るのは午前8時30分頃なので、すでにゴミ収集車は通り過ぎています。
なんでこんな勘違いをしたのだろう。
やはり仕事が土日や祝日が関係無い仕事なので、どうしても曜日感覚が狂ってくるからだろう。
まだ夏場じゃないからマシだけど、生ごみが腐敗してくると嫌だな。
利用者さんで今日が誕生日の人がいた。普通、こういう場合だと誕生カードのようなものを作る。顔写真とかスナップ写真とかをつけて。
しかしこの利用者さん、100歳超えで、もう相当に弱っている。寝たきりであるのはもちろん、ほとんど目を覚まさない。かろうじて食事は摂れるが、もうそれだけという感じ。
というわけで写真を撮ろうにも寝ている姿しか撮れない。顔も体も痩せきっているので、正直なところもう亡くなっているかのように見えてしまう。
だからあえて誕生カードのようなものは作らなかった。
だが、こういう日に限って普段は面会に来ない家族さんが面会にやってくる。
うーん、だったらあまりいい写真は撮れてなかったけど、そんな写真でもそれを使って誕生カードのようなものを作っておいたほうが良かったかな?
昨日は利用者さんが施設を卒業するという話を書いたが、今日は一人の若い職員が今日で最後の勤務で、転職してしまうという話を書く。
その若い職員は二十台後半の女性で、次に行くところは決まっているのかと聞いたら、今度は有料老人ホームに行くということだった。
だから私が知っている有料老人ホームの話をしてあげた。
情報元は以前に働いていたデイサービスを同じ時期に辞めた元同僚が有料老人ホームに転職していたので、そこからの話だ。
その人の話に依ると、優良老人ホームでは、マナーとかが非常に厳しいらしい。もちろんどの有料老人ホームにも当てはまるということは無いのかもしれないが、有料老人ホームの利用者はとにかくお金が有る人ばかりになる。
で、お金がある人というとどういう人かというと、一般的にはもともと社会的な地位が高かった人ということになる。つまりは元社長とか会長とか、あるいは部長だったりとかだ。
そしてそういう人は周りから持ち上げられて、つまり一言で言うといろいろな場面でちやほやされてきた人達なので、マナーにうるさいということになる。
友達口調で話しかけたり、認知症の人に子供をあやす様な口調で話しかける職員もたまにいるが、そういう態度は一切、冗談でも許されない雰囲気なのだという。
言ってみればホテルでの接客をするホテルマンのような態度が求められるという話だった。
今の職場だったら利用者さんが塗ったぬりえが廊下に貼ってあったりするが、優良老人ホームではそういうものはダメで、美術品クラスの絵ではないといけないそうだ。
まあ、そういうところだよ。と教えておいたが、ちょっと意地悪な態度だったかな?
今日、ある利用者さんが別の施設に移っていった。つまり卒業だ。
その人は完全に認知症です。指示も入りにくいというかなかなか入らない。トイレに行きましょうという指示は入らない。
トイレに行くためにはまず立ち上がり、トイレまで歩いて行き、扉を開けて便座のそばまで行き、ズボンやパンツを下ろし、便座に座る。そういった一連の流れをすべて行わないといけない。つまり面倒くさい。だから指示が入らない。……というわけじゃないかな?
しかし『立ちましょう』という直近の動作の指示なら入る。立った後は『歩きましょう』という指示は入る。トイレの前まで歩いたら『中に入りましょう』という指示は入る。
という感じで1つずつ指示をして行動してもらうことは出来る。でもそういうように1つずつ指示をしないと行動してもらえない。
そんな人が今日、家族に連れられて別の施設に移っていった。
やれやれと思うが、これでまた別な認知症の人が入ってくるんだろうな。入学というか、転校生が。
学区の町内会長が集まる学区の定例会議に出てきた。二度目だ。相変わらずわけがわからない。ほとんどの人はすでに経験のある人で、学区の会長も何年もやっている人だからか、説明がすっ飛ばされる。 質問しなければおいていかれると思い、何度か質問しても、さっと答えて次に行くので理解が及ばな...