2025/07/06(日)の日記 休みました

  朝、起きたらまだ腰の痛みは直っていませんでした。しょうがないので勤務先に電話して休ませてもらいました。

 いちおう明日、7日(月)は病院に行ってきます。

 ただ、夜になった段階で随分と良くなってきました。まだ痛いけど、けっこう平気。ただ、介助動作は無理かもね。安静な態勢なら大丈夫という感じ。

 きょうは短くこれだけで。 

2025/07/05(土)の日記 もしかしてコレが噂のぎっくり腰?

  今日の仕事中、床に落ちていたゴミを拾おうとして屈んだ瞬間、ビシッと腰に痛みが走りました。その後、ゆっくりと姿勢を戻して何とか普通に立つことが出来ましたが、腰に力を入れて移乗介助とか無理そうです。

 なんとか一日を終えて帰宅し、椅子に座ったら、腰が曲がった状態で固まってしまいました。

 立ち上がっても腰が真っ直ぐにならないので、腰が曲がったおじいさん状態です。

 

 歩く時は上記のイラストよりももう少し腰を曲げた状態なので、このままでは明日の仕事は出来なさそうです。なんとか夜の間に治ってくれると良いんですけどね。

 というわけでコレが噂のぎっくり腰というやつなんでしょうか?

2025/07/04(金)の日記 戦争関係の展示物があった

  紙芝居を借り換えしようとして名古屋市南区の南図書館にいったら、第二次世界大戦中の資料が展示されていたから写真に撮ってみました。

 当時は第二次世界大戦とは言わずに大東亜戦争と言っていたことが分かりますね。日本としては東亜(アジアの東半分)を欧米列強諸国(主に英米)から開放する為の戦争という意識だったわけです。

 このあたりは建前と受け取るか、それとも実質的にそうだったと受け取るかは、その受け取る人の思想により変化するわけです。

 ただ、一つ言いたいのは、日本はアジアという場所で戦いましたが、アジアの諸国民と戦ったという意識はほぼ無かったのではないかというのが私の考えです。 

 なぜなら当時のアジアは欧米の植民地か、あるいは欧米の影響下に有ったわけで、実質ヨーロッパやアメリカだったわけです。

 つまり日本人は東亜(アジアの東半分)+太平洋という場所でヨーロッパ諸国(主に英国)やアメリカ合衆国と 戦ったわけですね。

 それは今でも英語が公用語とされている国に、インドやシンガポール、フィリピンが存在することで、なんとなく分かるんじゃないでしょうか?

 その他、ベトナム語を話すベトナムとか、インドネシア語を話すインドネシアとかありますが、そういった独自の言葉を持つ国でも、英語が結構通じます。 

 なんでか? 欧米の植民地になっていたり、影響下に有ったからなんですね。 

 

  2枚の写真をつなぎ合わせてパノラマ状態にした写真

  パノラマの左部分(ガラスに反対側の景色や人が写り込んでいますね)

   パノラマの右部分

  まあ、そんなことを言い出したら、韓国(+北朝鮮?)や台湾、そして南洋のパラオとかは日本語が通じる世代がいますね。というかパラオ共和国のアンガウル州では今でも日本語が公用語のひとつです。

 それらの国はかつて日本が植民地にしていたり影響下に有ったりしたからですね。

 まあなんと言うか、すでに歴史ですね。冷静に過去を学びたいものです。ただ、過去の戦争を学ぶ上で大事なのは、戦争体験を聞くだけでは、戦争の一面しか学べないですね。それだと戦争は悲惨だから反対。という意見しか出てきません。

 戦争をなくそうとしたら、なぜ当時の人たち、特に国家の指導者や経済界の人たち、そしてマスコミの人たちが何を考え、どう行動していたのかを学ばないといけませんね。

 病気は辛いから病気になっちゃダメ。という意見では病気は治りません。なぜ病気になったのか、その原因は何かということを学ばないと病気をなくすことは出来ません。

 戦争を起こした人たちや、戦争に至った歴史など、戦争に賛成していた人たちの考えやそう考えた事情を学ばないといけませんね。

 まあ、その内容をここで言い出したら長くなるから割愛しますけど、あの時、日本がヨーロッパ文明に戦争をしてまで抵抗していなければ、現在、地球全体がヨーロッパ文明に塗りつぶされていたでしょうね。

 そして環境破壊と人心の乱れで人類滅亡。なんてことになっていたはずなんですけど、まあ、オカルト話ということで聞き流して下さい。 

 

2025/07/03(木)の日記 外付けDVDプレーヤー

 もうすでに解決した話だけど、特にネタが無いので書いておく。 

 パソコンに外付けのDVDプレーヤーを接続している。データの記録と再生も出来るやつだけど、結構まえからDVDの読み込みがおかしくなっていた。 

 途中までは読み込むのだけど最終的にはエラーが出て読み込みが失敗してしまうのだ。何度か読み込み直すと、数回に1回は読み込みが成功するので、まあこれは良いとしていた。

 しかしデータの書き込みは問題だった。書き込み途中でエラーが出て、結果的にディスクが使えなくなってしまう。

 どうしたものかな? 外付けのDVDプレーヤーを買い直さないといけないかなと思っていたのだが、試しに外付けDVDのUSBのコードを一度抜いてから刺し直してみたら、何の問題もなく直ってしまった。

 どうやらUSBが微妙に緩んで刺さっていたからデータの転送がうまく行かなかっただけらしい。 

 トラブルっていうのは意外と単純な理由が原因かもしれない。

 人間関係の悪化もきっかけはごく単純な行き違いということもありそうだし、大きな間違いも最初の小さな間違いによることがあるかもしれない。

 小さな間違いとかミスを放置しておくのは良くないですね。 

2025/07/02(水)の日記 個人情報

  姓と名という氏名そのものが個人情報だ。という人が居たので調べてみたら、そうだとする情報が検索された。

 ガイドライン(通則編)では、氏名のみでも個人情報に該当するとされていますが、同姓同名の人もあり、他の情報がなく氏名だけのデータでも個人情報といえますか。

 どうやら氏名だけでも個人情報ということになっているらしい。

 以前、 私が学んだ時、すでにもう何年も前になるけど、氏名だけでは個人情報とはみなされず、それに誕生日とか所属組織とかの情報が付加されて初めて個人を特定出来るようになるから、氏名だけでは個人情報ではない。と、いうことになっていた。

 私が学んだときから個人情報の規定が変更になったのだろう。しかし氏名そのものが個人情報だというなら、名前を名乗ること自体が個人情報の流出になるということですよね?

 個人情報保護法だかなんだか知らないけど、バカなんじゃない? 個人情報ですから名前は名乗りません。なんていう主張がまかり通るわけ? なんかおかしいような気がする。

 もともと個人情報保護法って胡散臭いと思っていたけど、究極的には仮名や偽名や通名だけしか名乗れなくなるといういうか、公的に仮名とかを名乗っても違法にならないという具合になっていかないかな?

 なんかおかしい。おかしいんだけど、どこにこのおかしさを理解してくれるところがあるんだろうね。

 どうももやもやする。 

2025/07/01(火)の日記 誠に不謹慎ながら……

  中身の是非はともかく災害用の避難袋(リュック)を作ってみたら、誠に不謹慎ながら思うことがある。それは何かと言うと、災害が来るのを楽しみに思っているということだ。

 子供の頃はまだ色々な設備が整っていなかったので、台風が来ると一時的に停電になったり、家の前の道路がだいたい冠水していたりしていました。

 台風という災害が非日常をもたらしてくれたのです。まあ伊勢湾台風レベルの台風災害ではそんなことは言ってられないでしょうが、ちょっとした普通の台風なら、ある意味イベントとして楽しむ余裕がありました。

 非日常をもたらす災害はイベントの側面も持っているということを否定することは出来ないでしょう。

 というわけで災害用の避難袋(リュック)を作ってしまいましたので、それが活用出来る場面としての適度な大きさの災害を求める気持ちが、本当に不謹慎ながらあるということなのです。

 もちろん、生死を左右するような災害を求める気持ちはありませんが、なにかこう非日常なイベントが欲しいとワクワクするような気持ちが有ったりするというのは、どのような人にも有るものなのではないでしょうか?

 まあ、それくらいの気持ちでいたほうが心配し続けるよりも精神衛生に良いと思います。

 南海トラフ大地震も、もういつ来てもおかしくないとか、色々言われていますが、どうせくるならまだ体力が残っている今のうちに来て下さいという気持ちが無くはないです。あと10年20年経ったら、避難する体力すら残っていないかもしれないし。

  地震以外だと、富士山の噴火とかも言われていますね。富士山が噴火したら火山灰の影響で東京は壊滅的なダメージを受けるそうですね。

 東京というか関東ですけど、関東ローム層という言葉を昔、学校で習いましたが、関東を覆う火山灰の層らしいですね。関東には昔から火山灰、おそらく主に富士山からの火山灰が降り積もっていたのでしょう。

 昔はともかく、今は東京が壊滅したら日本全体が傾くので、そんな大きな災害は無い方が良いのですが、ちょっとくらいは噴煙を上げるくらいの噴火は見てみたいなと、本当に誠に不謹慎ながらそういうことも思ったりします。

 ああやって静かに佇む富士山も良いですけど、噴煙を上げる力強い富士山も見てみたいです。

 何かこう、本当に誠に不謹慎な話題でしたね。 

2025/06/30(月)の日記 もう一年の半分すぎちゃった

  時間が経つのは早いですね。もう2025年(令和7年)も半分が過ぎてしまいました。

  去年の1月は石川県の地震があったり、羽田空港で飛行機が衝突炎上したり、自分が大動脈解離になって入院したり、離職したり元のところに再就職したりと色々ありました。

 それに比べると今年は特に大きな出来事もなく過ぎたような気がします。

 まあ、政治の状況として自民公明の与党が衆院選で負けたり、支持率が落ちたりして今度の参院選が危なそうとか、米の価格が高騰しているとか、そういう大変なことはありますけど、人の命に直結しているわけでは無いので、まだ去年よりはマシかな? と、思わなくもないです。 

 もっとも今、トカラ列島近海で地震が頻発しているので、今後大きな地震が起きる可能性も高くなっているので注意が必要ですね。

 なんだか心配すべきことが多いです。

 今年も猛暑になりそうで、米の出来も悪そうですからまだだ価格が上がるでしょうし、そこに地震とかの災害が有った場合、それに備えているはずの備蓄米を消費しつくしている訳ですから、ちょっと酷いことになりはしないかということを思ったりします。

 うーん、仕事のほうは人手不足な状態が常態化してますね。(ダジャレじゃないよ)

 最近は若い子が入ってこない。まあ私よりは若いけど。

 ネタが無いので今日はここまで。 

  

2026/09/24(木)の日記 利用者さんの家の鍵が閉まっていた件

  今日は15時から送迎の仕事だった。まずは2人の利用者さんを乗せて近い方の利用者さんの家に行く。ちなみに運転手は別に居て、私は添乗だ。  その一人目の利用者さんの家だが、表札を見るとちゃんと名前は合っている。何丁目何番地という数字も合っている。その利用者さんの家に間違いない。 ...