2024/09/20(金)の日記 隣の意味が違った

  今日は介護施設の帰りの送迎の運転をしたのですが、とある団地(県営住宅)に住んでいる利用者さんのところに行きました。その利用者さんを送るのは初めてなのですが、同じ県営住宅に住む他の利用者さんのところには何度も行っているので、道に大きく迷うことはありません。

 とりあえず今までにも行ったことがある利用者さんの棟の隣の棟だという話なので、すぐ隣の建物に行きました。部屋番号が有りません。おかしい。

 


 ふと考えて道路の向こうにある隣のブロックを見ると、◯棟と目当ての棟の記号が書いてある建物が見えました。

 そうか、隣の建物ではなく、隣のブロックにあったのか。

 というわけで10分から15分は遅れてしまいました。その利用者さんが2番目の利用者さんだったので、残りの4人も順調に遅れてしまいました。やっぱり一度も行ったことが無いところは、知ってるところの近所だとしても油断は出来ませんね。

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