2025/08/25(月)の日記 警察の話 / 親がどうのこうの

 施設の横にアパートを建設中の工事現場があるんだけど、そこに警官が二人いて、工事をしている人に何かを聞いていた。

 二時間くらい経ってもずっとその状況が続いていたんだけど何だったんだろう?

 考えられることとしては、まずは建設資材が盗難にあって、その件で聴取されていたのかもしれないということ。

 その次に工事の音がうるさいとか、ゴミを出すとか、何らかの事情で近隣からクレームがあったからということ。

 流石に人身に関する事件があったとは思わないけど、何があったんだろうね。 

 

 さて、それはそれとして、利用者さんの中には流石に認知症というだけあって、自分自身の歳がもう80どころか90を超えているような方々が、親がまだ生きて元気でいるというような話をしている。

 毎月、会いに行ってるとか、親に会いに行かないかんとか、あんたは今何歳なんじゃ? と、突っ込みたいけど、我慢してスルーしている。

 それともあれかな。夢の中で親と会っているのを現実と思っているのかな? 認知症だけに。それとももしかして自分自身が半分あの世に逝きかけているから、霊界と交信でもしているのだろうか?

 これもまた真実が分からないことのひとつですね。 

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