2025/07/28(月)の日記 遠い店に行きたがるのは一般的?

  8月7日に施設にて夏祭りを行うということになっていて、その主要スタッフ(職員)で打ち上げをしようという話になっている。

 まあ、そういうことをするのが好きな人がスタッフの中にひとりいるからなんだけど、近くの店でやるのかと思ったら一応、名古屋市内ではあるけど、職場がある区から隣の隣の区にある中華料理屋でやることになった。

 私個人だと近くの店が良いなと思うのだが、まあ、皆さんの住んでるところからすると近いのかもしれないから、それは許容することにしよう。

 しかしまあ、どこかに食べに行くという時、私はだいたい近い店が良いと思ってしまうのだが、この考えは普通じゃないのだろうか?

 一般的には近くの店ではなく、遠くにある店に行きたがるのだろうか。

 メーテルリンクの小説、『青い鳥』の物語は、兄妹が幸せになれる青い鳥を探して色々な世界を冒険するのだが、結局は青い鳥は自分の家に居た。という内容で、幸せは遠くにあるのではなく足元にあるという教訓だ。 

 それと同じで、遠くの店に行くのはめんどうくさい。近くの店のほうが簡単で、結果的なトータル的にはそっちのほうが良くない? と、思う。

 まあ、他の人が行きたがるならそれはそれでいいので、私も遠くの店に行きますけど、近くの店でいいじゃん。と、思うのは多分少数派なんだろうね。 

 

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