ショートステイの施設において、利用者さんの誕生日カード、というかカードじゃなくてA4用紙にプリンターで印刷したものを作っている。なぜかその係にいつの間にか成っていた。
というわけで直近で9月半ば過ぎが誕生日の利用者さんの誕生カードを作ったのだが、その人の年齢が誕生日が来たら101歳になる。大正時代の生まれということで、現時点での施設利用者での最高齢だ。
ただまだ現在は誕生日前だから100歳ちょうどということになる。
100歳と言えばきんさんぎんさんを思い出すが、すでに若い人だと知らない人も多いだろうね。
なお、今年生まれた人が100歳になる頃は、2126年ということになるわけで、どこのSFの設定? というような西暦になってしまう。
年号も令和から当然にいくつか変わっているだろうし、なかなか想像し難い。大正時代のイメージはなんとなくできるけど、今から100年後のイメージは全くできない。
そもそも時代の変化が早すぎる。
まあ、今日の日記に特に意味はない。
0 件のコメント:
コメントを投稿