暑いか寒いかどちらだと言えばまだ暑い。まだ夏であり、秋ではない。しかし暑さが若干緩んでなんとなく涼しくなってきたような気がする。
まあ、ギラギラとした直射日光的な日差しがなかったし、風もそれなりに有ったから、外を歩いていてもそんなに暑くなく、むしろ涼しいと感じた。
もちろん数字的にはまだまだ暑いのだけど、ようやく秋に向けて気温の低下が始まったようだ。やはりずっと夏が続くのはちょっとキツイ。
ショートステイという介護施設において夏と冬ではどちらが仕事しやすいかというと圧倒的に夏のほうが仕事しやすい。
そもそも夏のほうが利用者さんの衣服が少ない。更衣交換、つまりは着替えの介助が楽。これが冬になると着衣が増えるので着替えも大変になる。当たり前だ。
排泄の介助も着衣が多いほうが面倒くさいし、そういう意味でも夏のほうが仕事がしやすい。
というわけで仕事のしやすさを考えたらまだまだ夏が続いて欲しいところですが、自分自身の過ごしやすさということでいうと、もう少し涼しくなって欲しいですね。
あと、夜に寝るときは寒い部屋の中で冬布団に包まって寝るほうが好き。
ただ、年齢的にあまり寒いのはダメかもしれないので、場合によってはそろそろ軽く暖房をかけつつ寝たほうが良いかもしれないのだけど、いままで冬に寝るときは暖房をつけない状態で寝ていたので、ちょっと慣れないかもしれない。
まあどちらにしろもう少し涼しくなると嬉しい。夏場は車もクーラーをつけないとやっていられないのでガソリン代も高くなるし。
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