今、自分が使っているパソコンは古いものだけどいちおう2台あって、メインがLinux、サブがWindows1なのだけど、最近、ほとんどWindowsパソコンを使っていない。
ほぼLinuxで事足りている。どうしてもWindowsじゃないと駄目ということがなくなってきた。
まえはパソコンでマイナンバーカードの機能を使う為のマイナポータルにログインするにはWindowsじゃないと出来なかったけど、今ではLinuxでもスマホと連携させればログイン出来るようになってきている。
Amazonの電子書籍も古いものの中には読み込めないものもあるにはあるけど、最近の書籍であればLinuxでもブラウザで読むことも出来る。
年賀状印刷のソフトはlinuxには無いのだけど、オフィスソフトで年賀状を印刷する為の書式が整理されているフォーマットを手に入れたので年賀状印刷も出来るようになってきた。
正直、Windowsが必要な場面が考えられなくなってきた。もうこのままで良いか、買い替えなくても。今のパソコンが壊れるまで使うということで良いかもしれない。
話は変わって、台所の床とか、トイレの床とかを掃除した。徐々に変色していたから分からなかったけど、その手の洗剤を使って吹いてみたら色が変わった。
元々の色にまで変わったわけではないけど、見た目が全然違う。やっぱり汚れていたんだね。掃除機をかけたり掃き掃除をしたりはしていたけど、まともに雑巾がけとかしていなかったから、かなり汚れていたようです。
家の中の他の部分も汚れている部分はあるだろうけど、色まで変わってしまうとしたら、一気に全部やらないといけないから、ちょっとストップさせてもらっている。
正直全面的に掃除するのは面倒くさい。そういえばうちの母親がよく言っていたけど、『掃除していなくても死なない』 という精神が自分にも受け継がれてしまったのかもしれない。
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