学区から町内に要請された仕事で、敬老会に招待される対象である年末までに70才になる人の名簿を作って先日提出したのだが、町内を構成するある組の組長から、『一人抜けていた』という話が今日あった。
しょうがないので名簿に新しい人の名前を追加して作り直して、メモを付けて学区長の家のポストに投函してきた。
学区長の家は明かりが点いていなかったので、奥の部屋に居るのか、もしくは外出しているのか、あるいは21時台でもう寝ているのか?
まあ、それはどうでも良いが、名簿を学区が指定した所定の用紙に手書きで記入しないといけないのは何とも時代遅れと思えてならない。
各町内が独自の書式でパソコンを使って名簿を作ると、敬老会に来た来訪者のチェックがしづらいということなんだけど、だいたいの書式を指定するだけで良いのに。
こういう面倒くさいところが嫌だ。 なんとかならないかな。
0 件のコメント:
コメントを投稿